私たちの住む地域社会への貢献、私たちの未来を担う子どもたちへの貢献、そして私たちが生きる社会をより優しくするための貢献。
この3つの行動がプラントデザインが考え、実践する企業の社会的責任です。
私たちの住む地域社会への貢献、私たちの未来を担う子どもたちへの貢献、そして私たちが生きる社会をより優しくするための貢献。
この3つの行動がプラントデザインが考え、実践する企業の社会的責任です。
プラントデザインは、仙台をホームタウンとするJリーグクラブ「ベガルタ仙台」のプラチナパートナーを務めています。
2025年11月には、ベガルタ応援観葉植物「Vegalta Victory Green」を宮城県内のDCM各店で販売し、大変なご好評をいただきました。
植物とベガルタ仙台。私たちが愛する2つをつなげ、私たち自身が生活を営む地域社会を明るく彩ることができたことは、私たちにとって大きな喜びです。
プラントデザインは、元鹿島アントラーズ・ベガルタ仙台の遠藤康氏が代表発起人を務める「東北人魂」のパートナーを務めています。
「東北人魂」では、2025年8月に宮城県女川町で「スポルたん!CUP 2025 with 東北人魂」を開催しました。この大会には、東北6県および茨城県、長野県からU12(小学6年生)のクラブチーム・少年団あわせて24チームが参加し、3日間の熱闘を繰り広げました。
また、東北大学友会蹴球部によるワークショップも開催されました。このワークショップは、「東日本大震災・防災」「食育」「お金」の3つのテーマをクイズやゲーム形式で大学生と子どもたちが一緒に学んでいく機会となりました。
子どもたちにサッカーを通じて学びの場を提供し、そして年代を超えた交流の場を作り出し、東北の未来を担う人材育成に取り組む「東北人魂」と伴走することは、私たちにとって大きな喜びです。
プラントデザインは毎年、売上の一部を公益財団法人日本盲導犬協会に寄付しています。
公益財団法人日本盲導犬協会は、「目の見えない人、目の見えにくい人が、行きたい時に、行きたい場所へ行くことができるように、安全で快適な盲導犬との歩行を提供」することを使命とし、盲導犬の育成や視覚障害リハビリテーション事業などを行っています。
引退犬のケアまでも行っている同協会をサポートし、誰にとっても生きやすく、優しい社会を作り、そして維持するための一助となることが、私たちにとって大きな喜びです。